海外の医療の方が進んでいるの?
今まで色々な話をしてきて正直海外の方が医療が進んでいると思っている方が多いのではないでしょうか?
実はそれはある意味正してくて、ある意味間違っているのです。
どういうことかというと、、、医療情報というのは基本的に全て英語で扱うからということなんです!
英語が強い国の方が情報を集める力が非常い高いのです。集めた情報をもとに、更に次のステップの研究や治療が生み出されるサイクルがどんどん進んでいきます。
それに対して日本は、もちろん英語ができる方は増えてはいますが医療界全体として英語ができるわけではないのです、、、
自分が行った研究等に対して、世界中に発表していくことがあまり強くはないのが現状です。
そのために、知識面であったり新しいものを創り出す・生み出す・習得する・まとめるということに関しては日本は弱い部分があります。
ただ海外と日本の歯科の大きな違いは日本人の意識の低さにあります
例えば予防歯科の先進国と言われるスウェーデンと日本では、歯科に対する意識と予防歯科の取り組みに大きな違いがあります。
スウェーデンでは、国民の多くが定期的に歯科医院でメンテナンスを受け、予防歯科が重視されています。一方、日本では、虫歯や歯周病になってから歯科医院を受診する人が多い傾向にあります。
日本人の優れたところ
日本人の世界に誇れる優れた部分は、日本人は平均としてとても手先が器用な民族なのです!
私たち日本人は、小さな時から箸を使ってご飯を食べてきました。その為手先が非常に器用と言われています。治療技術は海外よりも非常にレベルが高い集団だと思っています。
特にクラシカルな手法に関しては、日本は本当に最先端 ですし、治療技術に関して言えば世界中で評価されています!
特に日本の技工士さんに関しては、非常に素晴らしいものを作る事ができる為、世界中から引っ張りだこなのです⭐️
英語が話せる技工士さんは世界に飛び立っていって非常に大成功されている方が多いと聞いています。
海外の施術について
使っている材料が日本とは違うので、医療の制約が海外の方がゆるいこともあり日本では認可の下りたものしか使えないという高いハードルがあります。
海外の先生方は自由な発想で、「こんなことするの!」というのが物凄くあり、そのアイデアがすぐ製品になるためその早さにも驚きます。
Q海外の方が撮影チームを抱えているということを聞いたのですが日本ではあまりないですか?
日本の先生の中でも10名ほどのチームを組んでいてずっと撮影されている方が見えます。彼らはそれだけ自分の仕事に対して誇りを持っています。
発信をして世界中の歯科医師に向けて教育をするというプライドを持って仕事をしているなという印象が伝わってきます。
日本の歯科衛生士は3年で資格をとることができますがアメリカでは歯医者と同じく歯科衛生士でも6年かかるようになっているのも誇りを持っている点かもしれません
削らないラミネートベニア「ブラックフィルム」
最先端の治療 ブラックフィルムとは韓国で大流行中の最新ラミネートベニア治療で歯を一切削らずに歯を綺麗に、白くできる治療です
従来のラミネートベニアやセラミック治療ではできなかった歯を削らずに治療する事ができるものなのです
ブラックフィルムを学ぶ中で大変だったこと
韓国の方は、英語がかなり出来るのでコミュニケーションをなるべく英語で取れるように心がけました。
ブラックフィルムというのがキム先生のアイデアや想いが非常にこもった施術です。キム先生は『歯をとにかく削りたくない』『歯にダメージを与えたくない』という気持ちがある一方で
韓国の審美感や美容に対するニーズも満たさなくてはいけないという所をどのやって両立させるかかなり考えた末に新しくブラックフィルムを生み出したのです。
新しいブラックフィルムというのが癖が強く、綺麗には出来るが非常に扱いが難しい方法になります。これも海外の最先端の先生が行った仕事の一つだと考えています。
ブラックフィルムができるのはBF銀座歯科・矯正歯科だけです
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